ラン キーパー。 RunKeeper(ランキーパー)に手動でアクティビティー(運動記録)を入れる方法

キーパー ラン

スマホのバッテリーがスタミナモードのままでも、GPSは「並」と表示されています。

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少し画面が見づらく、スムーズに登録できず 登録画面の配色が薄めで、少々見にくい部分がありました。
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また、過去の最高ペースや、最長走行距離なども確認できるため、過去の最高記録を確認できます。 同意はチェック方式で簡単ですが、英語が苦手な人やスマホ初心者は戸惑いそうです。

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ランニングだけでなく、様々なスポーツを選択できます。
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更にこんな分析データも。 「アクティビティ設定」で、音声などのサポートの設定ができます。

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距離やボタンを押すのが手間です。
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購入レビューを見ると人気だし、色が無難。 まぁ、あまり必要ないっちゃないんですが。

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これで「ヘルスケア」アプリに登録されました。 画面の左上のジョギングのアイコンをタップします。
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なんか、走る気になってきました! *弱点1 勝手に記録が止まることがある ランニング中に写真を撮ったりすると知らぬ間にポーズになっていることがあります。 ポケットトラック ポケットトラックをオンにすると、15分以上のウォーキングが自動的に記録されます。 「トレーニングプラン」「友達」「ランニンググループ」といった機能があります。

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あとのマネジメントは基本はウェブブラウザで行うことを前提に開発してあるように理解しました。
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Apple Watchからも「ランニング」なのか「サイクリング」なのかを選択できます。 なんと音楽配信サービスのSpotifyまで聴ける! なんと自動でランニングした記録が更新されてるんです! つまり…。

Apple Watchとの統合:スマートフォンは家に置いたままでも、ステータスを記録できます。